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イラストレーターまつながみかのafricanとつぶやきなブログ

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2011年しめの緊張感がない4コマ! 

 

         年末
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新年明けましたらおめでとう 

 

いよいよあと3つ寝たらお正月です。

今夜はとりあえずおせちの準備のためのリストアップ。

面倒くさい・・・

何年経ってもちゃんとメモとらないし、
とっても失くすグズグズ具合。
毎年どの本がおいしかったんだっけ・・・と、ガサガサゴソゴソ・・・
ずぼらな性格は一生変わらんのだろう。

と、

ゲッ!!

tadukuri.jpg

本の田作りのページにミイラがっ!!!

去年はアフリカに行っていなかったから
2年もの・・・

サンプル付き!!


よいお年を!!

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おじサンタとトナまつ 

 

おじさんた

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ビートコミュニケイション 

 

楽器のたぐいを持って電車に乗る人に、こんな経験はありませんかと聞いてみたい。

私が大きなジェンベケースを持って電車の座席に座ると、
向かいに居る人がほどなくして手で膝を叩いたりしてビートを刻み始めたり、
はたまたもともと少しヘッドフォンにリズミカルに酔いしれていた人が
ちらっちらっとこちらを見て振りが大きくなる!ということが
おそらく割とある。

手が動くというのは私にもあることだけど、
ポイントはちらっちらっとこちらを見てアピール感があることで。

それは「オレもノーミュージック、ノーライフだぜ」みたいな同志愛なのか、
太鼓を見ることで「そういえばこんな時代があったぜ」というイメージとテンションがあがるのか、
「オレはけっこういいビート刻むんだぜ!」というアピールなのか、
メンバーを探しているのか!(それはないだろう)

そこがまったくわからない。

でも太鼓を持たずに電車に乗った時にはまったく感じないこの感じ。
気になるのだが、なかなか面白い。

この前ひとつ空けて横に座ったアメリカ人らしき金髪のおばちゃんは、
ちらっとみると何か思い出したように両手で激しくビートを刻み、
あげくの果てには小さな声で
「オーケェ」と言っていた。
何かがOKされたのだろう。
そして彼女は、私が降りる時にはもはや名残惜しそうなまでの視線を送っていた。

あなたも楽器を持って電車に乗ってみませんか?
アメリカ女とリズム



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病院マンガ 

 

広島日記が1のままですけど・・・

クリニック1
クリニック2

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広島旅日記1 

 

おひさしぶりで~す!
髪を切ったら4コマの自画像がすっかり地味になってしまった、まつです。

今週広島に行っておりました。

さて、

広島でワクワクする腹ごしらえといえば、まずお好み焼き!な訳で。
お好み焼きといえば「よっちゃん」とか「みっちゃん」とか「さっちゃん」とか
なんか親しみの湧くお店が多かったりするのだが、

店長は意外と
お好みおやじ


まったく親しみが湧かなかったりする。

何かを踏みにじられたようながっかり感を味わってしまうのは私だけだろうか。

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